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東部ガスについて

環境への取り組み 自主行動計画

1.地球温暖化問題への取り組み

(1)省エネルギーの推進
省エネを推進し、事務所のエネルギー使用原単位(延べ床面積当りのエネルギー使用量)を継続的に低減し、事務所における事業活動から排出される二酸化炭素(CO₂)量を抑制します。

2000年
(基準値)※1
2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
電力:kWh/m2 106.7 79.0 72.2 73.4 71.1 67.7
ガス:m3/m2(45メガジュール) 18.5 11.4 11.8 12.7 13.7 14.2
水道:m3/m2 1.0 0.7 0.7 0.7 0.8 0.7
事務所からの
CO₂排出量※2※3:トン
937 734 709 740 757 752

※1:事務所における事業活動の基準値は2005年の値。
※2:事務所からのCO₂排出量に、車両用燃料から排出されるCO₂は含みません。
※3:使用電力のCO₂排出係数は、2005年度全電源実績0.425kg-CO₂/kWhを使用しています。


(2)天然ガス普及拡大の推進
環境にやさしい天然ガスの普及拡大に努めます。

2000年
(基準値)
2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
ガス販売量:千m3
(45メガジュール)
100,143 266,574 271,518 279,997 285,593 274,977


2.産業廃棄物抑制・リサイクル問題への取り組み

(1)ガス導管工事における掘削土排出量の抑制と再資源化の推進
掘削土削減率を維持向上し、掘削土の再資源化を推進します。

2000年
(基準値)
2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
対従来工法掘削土削減率:% 47※ 49 51 55 50 52
掘削土再資源化率:%   1 38 47 43 46 38

※対従来工法掘削土削減率の基準値は、2001年~2005年の平均値。


(2)ガス導管材料再資源化の推進
廃材ガス管の再資源化率を向上させます。

2000年
(基準値)
2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
ポリエチレン管再資源化率:% 6 7 4 34 40 25



(3)廃棄物再資源化の推進
廃棄物の再資源化率を向上させ、廃棄物排出量に対する最終処分量の割合を継続的に低減します。

2000年
(基準値)
2014年 2015年 2016年 2017年 2018年
廃棄物排出量:トン 296 111 134 105 127 97
一般廃棄物:トン 136 49 55 51 38 46
産業廃棄物:トン 160 62 79 54 89 51
一般廃棄物再資源化率:% 37※ 43 53 37 46 51
(紙ごみの再資源化率:%) 24 47 59 40 50 56
産業廃棄物再資源化率:% 79※ 68 56 55 20 38
(鉄くずの再資源化率:%) 73 89 77 72 37 47

※一般廃棄物および産業廃棄物再資源化率の基準値は2005年の値。

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